web業界では、html5かzen-codingの話で持ちきり!
でしょうか。。。
(そうでもないのかな)
zen-codingといえば、
まずこういうもの⇒
百聞は一見にしかず。
が、ウリだそうな。
例えば、
こうなる↓
なにー!?
でしょうか。。。
(そうでもないのかな)
zen-codingといえば、
まずこういうもの⇒
百聞は一見にしかず。
Twitterに1回発言するぐらいの文字数と労力で、1ページ完成する!
が、ウリだそうな。
例えば、
(#header>h1)+(#content>(#main>h2+div#entry$.section*5>(h3>a)+div>p*3+ul+)+(#utilities))+(#footer>address)と打って結合すると、
こうなる↓
<div id="header">
<h1></h1>
</div>
<div id="content">
<div id="main">
<h2></h2>
<div id="entry1" class="section">
<h3><a href=""></a></h3>
<div>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<ul>
<li></li>
</ul>
</div>
</div>
<div id="entry2" class="section">
<h3><a href=""></a></h3>
<div>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<ul>
<li></li>
</ul>
</div>
</div>
<div id="entry3" class="section">
<h3><a href=""></a></h3>
<div>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<ul>
<li></li>
</ul>
</div>
</div>
<div id="entry4" class="section">
<h3><a href=""></a></h3>
<div>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<ul>
<li></li>
</ul>
</div>
</div>
<div id="entry5" class="section">
<h3><a href=""></a></h3>
<div>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<ul>
<li></li>
</ul>
</div>
</div>
</div>
<div id="utilities"></div>
</div>
<div id="footer">
<address></address>
</div>
なにー!?
仕事が速くなる、
早く帰れる、
また勉強ができる、
いいコトなんですが
その一方で
ますます
「コーディングって、ぱぱっとできるんでしょ?」
「コーディングなんて、カンタンにできるツールいっぱいあるんでしょ?」
ていう空気が蔓延しそうですね^^;
正直、安く、甘く、見られそうで怖いです。
コーディングが速いのは、
より無駄な作業を省けるように、
今からする動作を前もって頭の中で設計しているから。
サイト全体のツリー構造、
htmlとcssのツリー構造といった設計図が、
あらかじめ完成していてこそ。
書きながら考えてるわけじゃなくて、
頭で決めたことを打ち出している感じですね。
コーダーの頭の中身を出力してくれるツールが欲しいくらい。
(これを書き起こしていたんじゃ、また工数かかって本末転倒だし)
とにかく、コーディングするときのコーダーの頭の稼働率といったら、尋常じゃないと思うんです。
それに、こんな例↑のようなカンタンなパターンなら尚更、
プロならいちいち打ってないですよ、きっと。
自分のプリセット持ってますから。そこからコピペしちゃいます。
コーダーが腕を鳴らすのは、
複雑なシステムテンプレートを構築したり、
ajaxとオリジナルデザインを組み合わせたりだとか、
オリジナルな組み方を問われるときです。
コーダーの頭の回転の速さについてきて、
お決まりのコードを打つ労力を補ってくれるのが、zen-codingだと思うんです。
(って、自分がまるで頭の回転が速いってアピールしてるんかいと突っ込まれますね・・・汗)
カンタンにいえば、手打ちが速い人が使うからこそ、さらに速くなれるっていうツールだと思います。
なので、決してコーディングが誰でもできるようになるツールとか、 コーディングが簡単なものになるツールだと誤解されそうですが、 そこは違うよと、主張しておきたいですね。。。
そんなことを突っ込んでくる人はいないのかもしれないけど、
なんだか焦っているotogawaでした。
早く帰れる、
また勉強ができる、
いいコトなんですが
その一方で
ますます
「コーディングって、ぱぱっとできるんでしょ?」
「コーディングなんて、カンタンにできるツールいっぱいあるんでしょ?」
ていう空気が蔓延しそうですね^^;
正直、安く、甘く、見られそうで怖いです。
コーディングが速いのは、
より無駄な作業を省けるように、
今からする動作を前もって頭の中で設計しているから。
サイト全体のツリー構造、
htmlとcssのツリー構造といった設計図が、
あらかじめ完成していてこそ。
書きながら考えてるわけじゃなくて、
頭で決めたことを打ち出している感じですね。
コーダーの頭の中身を出力してくれるツールが欲しいくらい。
(これを書き起こしていたんじゃ、また工数かかって本末転倒だし)
とにかく、コーディングするときのコーダーの頭の稼働率といったら、尋常じゃないと思うんです。
それに、こんな例↑のようなカンタンなパターンなら尚更、
プロならいちいち打ってないですよ、きっと。
自分のプリセット持ってますから。そこからコピペしちゃいます。
コーダーが腕を鳴らすのは、
複雑なシステムテンプレートを構築したり、
ajaxとオリジナルデザインを組み合わせたりだとか、
オリジナルな組み方を問われるときです。
コーダーの頭の回転の速さについてきて、
お決まりのコードを打つ労力を補ってくれるのが、zen-codingだと思うんです。
(って、自分がまるで頭の回転が速いってアピールしてるんかいと突っ込まれますね・・・汗)
カンタンにいえば、手打ちが速い人が使うからこそ、さらに速くなれるっていうツールだと思います。
なので、決してコーディングが誰でもできるようになるツールとか、 コーディングが簡単なものになるツールだと誤解されそうですが、 そこは違うよと、主張しておきたいですね。。。
そんなことを突っ込んでくる人はいないのかもしれないけど、
なんだか焦っているotogawaでした。